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姉はブス豚奴隷 第9話

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妹「まだよ、まだトマトジュースが残ってるじゃない。お姉ちゃんの鼻血でジュース作るんだから大人しくしてよ!」
妹はわざと姉の鼻をつぶし鼻血を出させようとしているのだ。
存在そのものが豚である姉の顔を徹底的に豚変形させるつもりである。
やがて姉の鼻から血が出始めた。
妹「わーいっぱい出てる。お姉ちゃんも嬉しいでしょ?」
妹は姉の髪を引っ張り、顔面をボウルからようやく引き上げた。
姉の鼻は無残にも潰れ、ブス顔がますます醜いブス豚顔に変形していた。
あまりの過酷さに姉は泣きはらしていた。
妹「わーお姉ちゃん、すごい顔。こんな醜い豚顔しちゃって。」
姉「ひどい、ひどいです・・・、うううう・・・」
姉は顔を変形させられ啜り泣きを始めた。
が、妹は姉が泣けば泣くほど興奮するのだ。
妹「何言ってんのよ、私はね、お姉ちゃんが豚になればなるほど嬉しいの。醜い豚顔のお姉ちゃんが好き。お姉ちゃんは私だけの豚なんだからね!」
これが妹の愛し方である。
人権を徹底的に蹂躙し、醜いほどのブス豚に仕立て上げ、誰にも渡さずに姉を独占したいのである。
姉「あ・・・ありがとうございます・・・。こんな豚姉を愛してくださって嬉しいです。豚鼻から搾り出したトマトジュースをありがたく飲ませていただきます。」
姉は妹の歪んだ愛情を受け入れた。
むしろ誰にも愛されたことがなかった姉にとって妹の言葉が何より嬉しかったのだろう。
孤独な姉にとって妹は唯一虐めてくれる、つまり唯一愛してくれるありがたい存在なのである。
(終わり)
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姉はブス豚奴隷 第8話

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妹「ほうら、たっぷり飲みなよ。お姉ちゃんのお尻でつくったコーヒー牛乳でしょ。」
もともと真っ白な牛乳であったものが排泄物が混じって茶色の液体になっていた。
姉はボウルに恐る恐る口を近づけ自らの排泄糞便牛乳を飲もうとしている。
ドカッ
姉の後頭部に妹の膝蹴りが入る。
妹「だめでしょ、お姉ちゃん。美味しく飲ませていただくんだからちゃんとお礼の言葉を述べてお願いしなさい!」
妹は無理やり排泄物の飲ませるだけでなく感謝の言葉まで述べよという。
姉「女王様、どうかこの豚姉にコーヒー牛乳を飲ませてくださいませ。お願いします・・・ううっ・・・」
すると妹は姉の髪を鷲掴みにして顔面をボウルに押し付けた。
妹「はい、よくできました。じゃあ残さず全部飲むのよ。」
姉「ぐぶぶぶぶぶ・・・・」
姉は顔面を糞便牛乳のボウルに漬けられているため言葉にならない呻き声をあげていた。
そして糞豚根性を発揮しボウルの中の液体全部飲み干した。
が、妹はなおも姉の顔面をボウルに押し付けたままだ。

姉はブス豚奴隷 第7話

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姉「うあああ・・・・おねがい出させて・・・」
大量浣腸されてすでに一時間が経過していた。
姉のお腹は妊婦のように膨れ上がり尻穴に刺さっているプラグがヒクヒクしている。
妹「お姉ちゃんって本当にド淫乱だよね。妊婦みたいな豚腹と豚尻をフリフリして歓んじゃってさ。」
妹は姉の膨れ上がったお腹とお尻を激しく蹴りつける。
姉「・・・ご、後生でございます・・・だ・・・出させてくださいませ・・・」
我慢できなくなった姉は妹の許しもなくボウルの上にお尻を突き出し排泄し始めた。
姉の巨尻から糞便混じりの牛乳が大量にボウルの中に注ぎ出される。
そして填められていたプラグは尻穴の噴射によって吹き飛ばされ妹に当たったしまった。
妹「てめー、プラグをぶつけるたぁいい度胸じゃねえか!出すなっつったろ!この糞豚ぁ!」
逆上した妹は姉に往復ビンタを浴びせ更に拳で殴りつけ顔面を踏みつけながら腹を蹴りまくる。
姉「ひいいいいい、許して、許してくださいいいっ」
暴れるだけ暴れて疲れた妹はようやく冷静になった。
妹「ごめんねまた暴れて。さあお姉ちゃん、お楽しみの牛乳だよ。ボウルいっぱい飲み干してね。」
ボウルに出された牛乳排泄物をすべて飲み干さなければならない。
逆らえばまた凄惨な暴力が待っている以上、拒否は許されない。

姉はブス豚奴隷 第6話

anehabusubutadorei06.jpg
3リットルという妹の言葉に姉は青ざめる。
浣腸の限界はおよそ2リットルといわれている。
それにもかかわらず3リットル注入しようというのである。
平然と言ってのける妹に姉は恐怖を覚えているが妹の命令は絶対なのだ。
姉は観念して巨尻を高々と上げ自ら肛門を押し広げておねだりのポーズを取る。
姉「御主人さま、どうか醜豚姉の大豚尻に3リットル、いいえ5リットルのミルクを御馳走してくださいませ。」
妹の命令よりも大きな責め乞いをしなければ後で恐ろしい懲罰が待っている。
姉は無理してミルク5リットルをお尻でおねだりした。
妹「きゃははは、お姉ちゃんたらこんなに欲張っちゃって。豚姉貴にも困ったものね。」
妹は嫌々おねだりした姉を罵っている。
妹「お姉ちゃんがおねだりしたんだからね、ちゃんと責任もって飲み干すのよ!」
妹は5リットルのミルクを一気に姉の巨尻に注入した。
姉「あひいいいい、もれちゃう、もれちゃうううっ」
妹はすかさず姉の尻穴にアナルプラグをぶち込む。
妹「だめよ、まだ出しちゃ。勝手にお漏らししたら5リットル追加するよ!」

鬼嫁にお仕置きされる姑

鬼嫁に折檻される姑

「お義母様ったら、何回お仕置きされたらわかってくださるのかしらね?」
哀れな姑はいつものように鬼嫁から全裸に剥かれて折檻されていた。
「私がいいというまでその姿勢のまま動かないでいるのよ、姿勢を崩したら折檻追加ですからね?」
鬼嫁の命令は高齢の姑にとって過酷そのものだった。
「そうそう、お尻だけは好きなだけ動かしていいわよ。お尻だけはねw」
鬼嫁は老女の尻振りダンスに性的興奮を覚える鬼畜Sだった。
プロフィール

ルーク

Author:ルーク
あまり文章はうまくはありませんが女同士のお仕置き、SM、いじめの小説をを創作しています。
鬼畜ドSな年下女子集団がよってたかってたった一人の年上女性の大きなお尻を料理する展開が好みです。

HP「いじめられる大きなお尻」
http://kyojiriijime.x.fc2.com/

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